TomTopからイチオシ商品のご案内ですっ☆

MJXってプロトコル判明しているのが多いから、T8SGV2+持ってる私は合法運用も不可能では無いのでしょうけど、なんだろう。空撮はDJIあるし、CineWhoopあるしで、心から欲しいとか、やってみたいとか思えなくなってるんですよね。
いえね、トイドローンのレビューって、巷にはニーズあるみたいで、アクセス数だのもあがるのはわかってるんですけど、やってる本人が面白いと思えなくなってる今、嘘を発信してちゃダメですよね。重さ的には航空法規制対象だったりするものもありますし、一概にトイドローンと括るのもね。

そんなのも含め、今回紹介するネタは私的には心の底から欲しいかと言われると微妙でもあります。あーでもヘッドホンとかイヤホンとか、私は結構使ってまして、そんなさじ加減ではオススメして良いのかなと。

Xiaomi Mi Airdots Bluetooth 5.0 True Wireless Headphones TWS Earbuds Touch Control Hands-free with Mic In-ear Stereo Earphones Twins Sports Headset Charging Box

安定のXiaomi。BT5.0でクリアな音源再生に期待できるステレオイヤホンです。私はインナータイプのBTヘッドホンと、骨伝導タイプのBTヘッドホンを使っていますが、時々襟にあたってずれたりするので、インナーヘッドホンはこういった、もう耳に突っ込むだけってのの方が使いやすいのかも知れませんね。

付属するケースは充電器も兼ねていまして、使わない時はちゃんとしまっていれば、いざ聴くぞとなった時にバッテリー終了だったなんてポカはやらなくて済みそうです。

イヤホン本体の連続稼働時間は4時間。充電器を兼ねたケースは300mAhとこのジャンルでは容量大きめなバッテリーが内蔵されており、本体の充電2回分を網羅しています。
ずーっと音楽聴きたい人に4時間は微妙なのかも知れませんが、通勤時とか、ウォーキング時とか、通常使用には充分かと思います。

もちろんマイクも搭載していますので、通話機能もあり。電話がスマホにかかってきたら、本体をペッと1回タッチすると応答。電話がかかっていない時にペッとタッチすれば音楽の一時停止、曲送りはどうするんだろう。長押しかな?w

重さも4.2gと結構軽量。装着していても耳が痛くならないでしょうか。片方装着でもOKで、普通にBTヘッドセットとしても使えます。

Original HUAWEI P30 Mobile Phone

次のイチオシはスマホっていうかファーウェイっすか!w

「要人」の使用はご遠慮いただいた方がいいんですか?w
私のようなパンピーは、何を抜かれるのか興味深いところですが、バックドアって結局あるのかないのか、私にゃわかんないです><

プロセッサはKirin980 オクタコア。
カメラはリアカメラで40MP(f/1.8)+16MP(f/2.2)+8MP(f/2.4)のトリプルカメラ、フロントカメラで32MP(f/2.0)という構成。
Andoroid 9.0ベースのEMUI9.1オペレーティングシステムを採用しています。

もちろんUSB-CによるQuick Charge対応製品。

もちろん日本語もサポートしています。
しかしまースペックもここまでくると、お値段も結構イキますね!
Huaweiファンの方、要チェックですぜ><

イチオシされたのはこれら2点だけなんですw
TomTopはドローンにあんまり力入れなくなったっぽい気もしますが、RC Multicopterカテゴリはちゃんとありますからね!w

ご覧のように、イマドキなRTFドローンは、Mavic Proを見習った感じのフォールダブルタイプが目白押しとなっています。
空撮機の練習にと捉えるべきなのか、DJI買うほど裕福じゃねーよという私ら庶民へのソリューションなのか。
こういうのをいざ買うぞとなると、気になるのは映像の塩梅なのでしょうか。
今日日1080pは当たり前、4Kなんてのも登場し始めています。
残念なのは、FHDでもFPSが25だったり、嘘の30(20FPSなのをファイル保存時に30として記録させてる)だったり。ですのでスペックを鵜呑みにするとホント痛い目にあいますので、もしも購入を決意されるのであれば、先ずは機種名で検索してYouTubeなどで公式PV以外の、普通のレビュアーさんの出す映像を参考にしましょう。

あと、多少の風でもホバリングを維持して欲しいと思うのであれば、ブラシレス機はパワーもあるので少し安心かと思うのですが、この大きさですと200gオーバーとなってしまいます。
私のようなクソ田舎で、私有地なりドローンに理解のある方々に救われている環境下であれば、そういった問題も薄れますでしょうけど、都市部の方は、昨今のドローン不祥事も手伝ってより肩身の狭い状況ですので、注意と配慮はつきまとうでしょうね。

そして最悪なのは、5G Wi-Fi。これ、屋外使用は今の法制度ではアウトです。こればっかりは声をあげて制度緩和を訴えるしかなさそう。グローバルに思えば、国外は当たり前に使われている状況で、法改正(緩和)が間に合ってないところで、テクノロジー後退国である日本はマジヤバなんですが、「現行法がそうなんだから我慢しろよ」って考えは、日本を益々衰退させるでしょう。

技適については、現在嬉しいことに個人の利用に関しても法緩和に向けての動きがあります。それが施行された時に、トイドローン業界も新たな動きが生まれる事をねがいつつ。

そういえば、TomTop製品のレビューもぜんぜんしてないですかね私?w

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