Makerfire Armor65 Lite さくっとレビュー

Late 2020 Model。という表現は合ってる?w

Makerfire Armor 65 Lite NotFastEnuf/NFE_Silverware Bayang Protocol GITEKI Mark (TELEC Certification)

ね?カワイクなったでしょ?w

Specification:
Wheelbase: 65mm
Weight: 24.5g (without Battery)
Flight Control: Silverware (NotFastEnuf/NFE_Silverware)
Tiny-Lite FC integrated Bayang protocol receiver
Motor: 0716, 17600KV (65000rpm@3.7V)
Propeller: 31mm Four-Blade Propeller
FPV Camera: 25mW/120° wide angle  /800TVL
Power interface: GNB27 Power Connector
Battery: 300mAh /4.35V/1S LiPo with GNB27 Connector
Flight time: 4 min 20 Seconds
Maximum Flight Distance: 75m
Flight Mode: Level mode or Acro mode


Packing List:
1x Armor 65 Lite 
1x Radio with Bayang Protocol
3x Crazepony 300mAh 1s HV LiPo Battery with GNB27 Connector
1x One-way HV Charger4x Propellers
1x Propeller Tool
1x Makerfire VR006 FPV Goggle(Please choose version: RTF with VR006 Goggle Combo)

主な変更はキャノピーとバッテリー

ニューバージョンとなり、バッテリーはGNB27(ET2.0)になりました。本パッケージには300mAh HVバッテリーが3本(レビューには1本しか無いように見せてしまってますが、奥にあと2本隠れていましたw)、充電器が1個、変換ケーブルが1本ついてます。
バッテリー性能がどうなったかは、検証するものが私には無いのでわかりませんが、PH2.0よりは良くなったのは間違いないそうですw

キャノピーはより丈夫になりました。もともとフレームの頑丈さには定評があったMakerfire Armor65 Lite。ある意味無敵じゃんw

OSDなし、SmartAudioなし。

だがそれがいい。
w

安いんだからしょうがない、ですよねw

BayangプロトコルだからJumperプロポでも運用できる!

私は常日頃から、初心者にはまずはプロポ買ってとアドバイスしています。
Jumper T16や、その派生系のOPEN-TXであれば、今ではネットにマニュアルやら、解説してるブログやらもあります。
もちろんすでにArmor65 LiteをJumperT16で運用するためのマニュアルも公開されています。
Makerfireの販売ページにもリンクがありますので、ぜひ参考ください。

YouTube

今回もお天気に恵まれたのでお外で飛ばしてしまいましたが、いちおうこれ、屋内用だと思います。
まさにこれからのシーズンにうってつけ。

無資格者でも有資格者の監視のもと、室内では体験できることに、なんか法解釈でなったそうですし、有資格者な方は数台購入して、ホレホレと試させてあげるのに用意するというのもアリなのかな。
壊れにくく、壊れても知れてる(?)ところがArmor65 Liteの魅力。

少し前からやってる人なら、ニコイチ、サンコイチ、さらにはキャノピーをカスタマイズしたり、まだまだ楽しめる要素だってあります。
CinematicWhoopも魅力ですけど、こういった格安おもちゃWhoopも、ナニゲに奥が深く、楽しいですよ^^

私はそう思ってます。

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