気になる!BETAFPVから超チープなOPEN TX送信機登場!

しれっと販売開始!

LiteRadio 2 Radio Transmitter

やべー!安い!w
安い割に結構ちゃんとしてる!

詳しく知りたい方、マニュアルもご参考に!

LiteRadio 2 Radio Transmitter User Manual

世界最安値のOPEN TX 送信機

驚きなさい!これでもちゃんとOPEN TXなんです!
いままで最安値とうたわれていたJumper T12(約1万円)と大きく差をつけてたったの$30。
実運用として欲張りにもBayang、Frsky D8、FrskyD16で使う(切り替え不可w)としても$90です!w

ナニゲに8チャンネル

とりあえずTinyWhoopやBETAの数々のFPVドローンを飛ばすには問題ないスイッチ群。

PC接続可能!シミュレーター体験が捗るぜ!

本体ボトム部にUSBポート搭載!これでEraDroneやVerociDroneやFPV FreeRiderがプレイできる!

スティックがちゃんとジンバル!

概ね$30クラスの送信機って、おもちゃドローンの付属送信機みたいに、ドーム型の土台にスティックもしくは丸ボタン方だったりして、「ちっ…。」ってなってましたが、LiteRadio 2はなんとジンバル採用!
チープ感は想像できますけど、ストローク短いわけですし、Taranis X Liteっに負けず劣らずなフィーリングあるかもと期待したいです!

トレーナーポートもあるよ!

OPEN-TX採用した賜物の一つ、でしょうか。一丁前にトレーナーポートも用意。教官の愛のフォローがこれで実現するんです!(飛ばすのを邪魔する楽しい機能でもあるのですがw)

スイッチもちゃんとしてそう!

以前発売されていたLiteRadioでは、ゲームコントローラーのL1L2、R1R2ボタンのような方法でスイッチングしてましたが、これまたちゃんとレバースイッチになってます。Taranis X Liteのレバーが短すぎて交換していた方もいた様ですが、この長さならオペレートも普通にこなせそうですね。

対応プロトコルはそれぞれ モード1もあるよ!

ちょっと残念かも知れませんが、マルチプロトコルではなく、各プロトコル事にモデルを用意されているようです。

  • Bayang
  • Frsky-D16 FCC
  • Frsky-D16 LBT
  • Frsky-D8

そしてモード1とモード2。切り替えは出来ない様です。

設定変更はOPEN TX Companion

なんと既に対応済み?Radio Typeは「Lite Radio」だそうです。

気になる通信有効距離は調査中

「私のMeteor65はどれくらい離せるの?」って気になってる方もおいででしょう。
マニュアルには表こそあれど、まだ「?」マーク状態ですw (2020年2月18日時点)
検証結果はいずれ反映されると思いますので、てぐすね引いて待ちましょうw

エントリーは勿論、ひょっとしたらベテランも満足する!?

たった$30。これで「TinyWhoop始めたいけど予算が…」な方への強い味方になると思います。
$30でこれ買って、PCに繋いでEraDroneシミュレーターなりで実機をシミュレート訓練。その間に開局だの期待購入だの進めて、準備整ったらドン!です。
大きさも、日本人の手には大きすぎず小さすぎずに見えます。実際の使用感次第ですが、「コレで良いんじゃね?」って予感がしてなりませんw

現在技適について確認中

一番の問題は例によって「電波認証」。
現在BETAFPVの担当さんに確認を急いでもらっています。過去に別に取らなくても良かったBETA75Xの技適取得(誰だよこれアドバイスしたヤツ!)でポカやってしまっているBETAFPV。「もう日本のために改めて電波認証なんて、とってあげないんだからねっ!」と拗ねていない事を願うばかりです。

電波認証を受けているのか、受けていないのであれば受ける予定なのか、わかり次第報告したいと思います。

続報をまて!w
もしくはもう買っちゃえ!w

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