BETAFPV LiteRadio 2 着弾!

発注したのが、2月18日。25日の午前中に到着!
ちょうど1週間。通常営業になったかな?

LiteRadio 2 Radio Transmitter

※現在Sold Out。ええ、売り切れているんです><
 次回入荷日等は未定。

現在、MacBoook Proの画面がジャミジャミになってしまっていて、まともに使えない状態なのですが、外部ディスプレイ…と呼ぶにはあまりにもお粗末な14インチ地上波デジタルテレビにHDMIで繋いで、720pで記事を書いてます。すんげーやりにくいwww

とりあえず開けちゃいました。

入っているのは、

  • BT2.0 1S 300mAh リポバッテリー x 2
  • 同 USB 2P チャージャー x 1
  • BT2.0 x 2P to 2S バランスプラグアダプター x 1
  • トランスミッター本体 x 1

もっとガサツっていうか、せいぜいビニルバキューム成形の入れ物に入ってるかと思いきや、スポンジ切り抜いたやつでした。しかもくり抜いた方もうまいこと養生につかっているところ、アイデア賞w

スティックを受ける穴まわり、とることができて、それだけでもスティック保護になりそうです。うん、正直箱そのものは無駄にでかいかもw

$30の製品でここまで梱包されているところに好感が持てますが、「そこまでせんでも…」というか、もしこれから「これでええやん!」になって、お出かけのお供になった場合、ケースどうしようかとか、色々考えちゃってしまいますw
だってプロポって、剥き出しのままリュックとかに入れて持ち歩いていると、いつのまにかレバー折れてたりしているみたいですから><

電池ボックスは背面上部。蓋をスライドさせれば開けられます。トイドローン付属のプロポの、無駄に(?)ねじ止めとかが無くて、これでええやんと思えました。

で、ここにBT2.0 1S 300mAh リポバッテリー を2本つないで2S(7.4V)化し、ボックス内に納めて蓋をすれば良いのですが、かなりカツカツです!w

容積的には余裕に感じるのですが、このためにつくられたBT2.0 x 2P to 2S バランスプラグアダプターの、BT2.0プラグ部分が妙に硬いワイヤーで半田されていて、そこを強引に曲げて良いやらわかんなくて。
思い切って曲げて、ワイヤーもぐにぐにとねじ込んでやっと入る感じです。
多分、2S 300mAhあたりが普通にすんなり入りそうです。

インスタに動画で持ったとことか上げときましたので、そちらもぜひチェックねがいます。
横で爺さん婆さんがテレビに夢中になってるので、雑音だらけで恐縮なのですが、「音」でスイッチとかスティックの感触が伝わると良いなと。

https://www.instagram.com/p/B8-bdEbHITk/?hl=ja

スティックはガスガスした感じで、スムーズさに欠けますが、そこはまぁ、$30ですし、「こんなもん、だよねー」って感じ。ただ、ストロークの小ささ、ボディの大きさは日本人の手と指にしっくりきます。
シリコンスプレーをシュッとかやっちゃったらヌルヌルってなりますかねーw

乳首持ちはちょっと微妙かも。ホールドしにくいというか、そもそも私Taranis XLiteなどこのタイプでは親指持ちしかしてなかった><

スイッチはいい感じ。手前側左右が3Point、奥側左右が2Poinntで、Whoopの基本的な割り当て、ARM(SA)、MODE(SB)、FlipOverAfterClash(SD)、Beep・OSD(SC)でオッケーかな?

プラスチック製ボディは想像以上に滑りにくく(スルンスルンだと思ってたw)、結構しっかり持てますし、なにせ軽量w 持ってても全く苦にならない重さです。

結構かっこいいと思ってしまったのが、電源ボタンにドーナツに配されたインジケーターランプ。電源は長押しでオンオフするのですが、押した時にグリーンにひかり、起動終わると(?)ブルーに変色します。スロットルがあがった状態だったりなどのエラー時には赤く光ります。

とても$30とは思えない(いや、思える!?)クォリティーです!

技適について、担当者さんから返信がちょうどありました!
現在工場とも連携しあって、取得に向けての調整をすすめているそうです。
また、後から知らされた事実なんですが、コレ

オープンベータ版だそうで!w

これからフィードバックなどを受けて、細かくブラッシュアップされる(例によってBETAFPVのドローン製品みたいな!?)ようです。

日本としてはとにかく技適とれというのが第一優先事項ですね。

今回私はBayangモデルを購入しました。これでBETA65S Liteとか、E011とか、サンタフープなどの操作を狙っているわけですが、OPEN-TX Companionでのセッティングなども体験してみたいと思います。

が!

Macのモニターがこの状態だと、色々かなり厳しいまま。
中華タブレットPC借りてこようかな(あれはあれで、使いこなすのが悩ましいw)

Follow me!

コメントを残す