スクープ! Makerfire T-Lite 爆誕!?

つまり、どういうことだってばよ!w

Jumper T-Lite Single RF CC2500/Multi-Protocol Remote Controller Hall Sensor Gimbal OpenTX

あら?もう私のレビューが貼られている!w
仕事早いなMakerfire!

クーポンコード「MFTLite」で5%オフはまだ有効かと思います。
是非活用ください。

えっとですね、担当さん情報によりますと、Jumper T-Liteの在庫はもうすぐ終わるそうです。
でもご安心ください。在庫が終わった後、Makerfire T-Liteとして販売継続されるそうです!
もちろんすでに入荷済みで在庫はたっぷりあるそうですw

写真をいくつかいただきましたので、違いなどを確認してまいりましょう。

ちっさい映像ですが、箱の上面は違いなし。

側面にはMakerfireのロゴが!

裏面にも!もちろん技適取得済み!w

ぱかーん

付属するシールもMakerfireになり、サポートカードもMakerfireのものに。JumperにサポートしてもらうよりMakerfireの方が反応早くて安心かな(Facebookにグループチャットがあります)。
アンテナ、バッテリーを片付けるケース、Liteモジュールアダプターは、こちらにもちゃんと付属。つか、ここからよーくご覧くださいね?
さらに面白い「違い」があるんですわ。

本体のロゴもMakerfire!

それと、スティックヘッドがレッド!
ちょっと「おお!?」ってなったw

アンテナ、普通の長さのものになった!?
私の持ってるJumper製のよりアンテナが長いきがします。

ラインナップの選択は以前とかわらず、CC2500版とJP4in1版が選択可能です。モード2のみなのも同じ。

CC2500版が対応するのはFrskyやS-FHSS、JP4IN1版ですと、さらにBayangやHubsan、SymaにDSMXなどより多くのドローンがバインドさせられます。お金に困ってるとかよっぽどの事情が無い限りはJP4IN1版の方が良さそうですね。

JP4IN1ならこのドローンだってバインド可能ってこってす。

Makerfire Armor 65 Lite DIY KIT Support NFE_Silverware Bayang Protocol

「親子ドローン組み立て&飛行体験」とかで、大活躍しているArmor65Lite。
別に例のおもちゃコントローラーと一緒に販売しても良いんでしょうけど、本格的に近いプロポで「いえね?このT-Liteですけど、こっちのドローンもバインドして飛ばせるんですよ。いいでしょこれ?シミュレーターで訓練だって出来ますからね!」という営業トーク炸裂させちゃっても良いんじゃ無いかとw

なにせ今後はMakerfireのハウスブランド製品として発売継続されますので、在庫切れの心配もなくなるでしょうし、もういっそのこと、10台、20台のまとめ買いでまいりましょうかwww
(羽咋ドローンズにはちょっとそんな予算は無いかなー><)

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