劣化対策 YouTubeには2.7K以上でUpLoadが吉

怒涛の10連休も今日で最後。明日から多くの方がお仕事モードへと突入するのでしょうね。
今年のGW、能登も結構天候には恵まれ、例年より観光客の姿も多かった様に思います。んで、私はAirbnbの事で結構拘束(?)されながらもなんだかんだでドローン飛ばせたように思います。

CineWhoopの登場で、Whooperな方もかなりHD画質な動画をYouTubeにアップする量が増えたんじゃ無いでしょうか。私もその一人かもしれませんw
Mob7HDをお釈迦にしてしまっているので、今のCineWhoop、メインはこの2機っす。

あと、BETA75Xをベースにヘリモンマウントで作ったのもありますが、なんかVTxショートさせたかもで今映像きませんw

こういうのもありましたね><
実用レベルじゃなくてホント残念。

で、現行CineWhoopは1080p/60fpsでの動画撮影が可能であり、動画編集アプリなどで補正とかするとかなりいい感じに仕上がります。
動画が出来上がればYouTubeにアップロードして公開となるわけですが、ここで良いアドバイスをいただきました!

YouTubeへは1080pでアップするよりも、2.7K以上でアップする方が映像がキレイ

1080pでも充分かと思っていた私なのですが、教えていただいたとおり、Filmoraでの動画書き出しの際に2.7Kにしてアップロードしたところ、確かにYouTubeでの再生時に映像のブロックノイズが無くなっているようです。

検証もかねてまずは2.7Kで吐き出したもの。

操縦の腕とかはごめんなさいw
練習は続けてますので許してください><
続きまして、同じ動画を1080pで吐き出したもの。

注意深くみると確かに品質の違いが見受けられます。
とはいえ、1080pでも結構ファイル容量あるのに2.7Kとか容量も書き出しへの時間も余計に掛かるわけですから、容量的にも時間的にも余裕は欲しいところですね。

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